2009年09月05日

インフルエンザ

最近また流行ってきてるみたいですね。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
私はと言えば、インフルエンザってものには幼少のころからほとんどかかった記憶がないので、いまいち感覚がつかめません…
とりあえずここ最近ずっと喉の調子が悪い…というか痰が絡む感じなので、若干風邪気味な感じはしていますが。

感染症系って確か血液型によってかかりやすいものとかかかりにくいものとかあるみたいですが、私はA型なのでインフルエンザに対してはどうなんでしょうか。
かかった記憶がほとんどないところを見ると強いってことなのかしら?
ただいわゆる普通の風邪にはやたらとかかるので、それには弱いのかもしれません。
あと、血液型云々以前に、私個人としては結核に弱そうな気がします。
小学校のころから中学校までツベルクリン反応は常に陰性でした。
かかったことが無いと言えばそれまでの反応かもしれまんが、結局はんこ注射ってワクチン?のはずなんだから、それを毎回打ってるのに陰性ってのはどうなのかと…。
なんかツベルクリン反応→はんこ注射のコンボって中学校の2年生だかぐらいを境にやらなくなりましたが、その後もずっと陰性な気がする私はどうしたらいいのでしょうね。
きっと私は未だに結核に対する耐性が無いままなのでしょう…。

そういえばいわゆる血液型占いってやつは、若干このあたりの話が根拠になってるとかなってないとか聞いた気がしますが、その辺どうなんでしょう?
少なくとも血液型そのものの性質で性格が決まるわけはないでしょうが、この感染症との関係性から説明してるものを昔何かで見ました。
それによると、例えば日本での血液型占いにおける性格付けの一例として、A型は神経質だとか陰気だとかで、O型はおおらかで社交的なんてのがありますよね。
これってのが、結局日本で流行りやすかった病気にかかりやすいA型の人ってのは、病気だとかの面から神経質で人とあまり接触しないってところから上のような性格付けに。
逆にO型の人はこの手の病気にかかりにくかったので、人との接触をあまり避けない傾向があって、上のような性格付けになったとのこと。

だもんで、例えばこれがヨーロッパ?あたりだと全く逆の性格付けになってたりするとかなんとか。
結局その理由ってのが、向こうで流行りやすかった病気にO型が弱くて、A型は強かったからとかなんとか。
まあ、相当昔に何かでちらっと見た程度の記憶なので、かなり胡散臭い情報になってますがww



と、なにやら変な話でうまってしまいましたが、今日はこの辺で。
季節の変わり目なので、皆さんもインフルエンザだけじゃなくて、風邪とかにも気をつけましょうね。
posted by 零號 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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